カヅスール 

グリードアイランドのプレイヤーでゴンたちよりも大分前からゲームをプレーしている。懸賞の街アントキバでは真実の剣を手にしたゴンに対して「大会に出てカードをゲットするなんて馬鹿のする事だ」と辛辣な言葉を投げかけた後、スペルカードを使用してカードを奪った。強奪しておいて何という言い草なのだ。

ゲンスルーがカードコンプリートを達成しそうになった時には、ゴンたち50種類以上のカードを集めているプレイヤーたちを集めてゲームクリア阻止のための共同戦線を張った。しかしその後ゲンスルーによってアスタらとともに殺害された。

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アベンガネ 

ゴンたちと同じくバッテラ氏主催の選考会に合格してグリードアイランドをプレーすることになった人物。懸賞の街アントキバでプーハットらとともにハメ組に入る。しかしその後、他のハメ組と同様にゲンスルーに裏切られて命の音(カウントダウン)をセットされてしまう。

しかし爆破直前、自らの除念で爆弾を取り除き一命を取り留めた。その後旅団(カルトの能力で)が除念師であるアベンガネを発見し莫大な報酬を用意してクロロの除念を依頼した。ゴンたちがゲンスルーを倒した直後にグリードアイランドを去るべくヒソカの元へと向かっており、現時点では恐らく除念を終えていると思われる。

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プーハット 

プーハットはゴンたちと同時期にグリードアイランドに入ったプレイヤーで、選考会では鋭い分析力を見せて順当に合格した。選考会では鋭い分析力を見せて順当に合格した。グリードアイランドではニッケスらに誘われてハメ組に参加することになる。その後数ヵ月間ハメ組の一員として順調に活動を行っていたが、ゲンスルーに裏切られ他のメンバー同様に命の音(カウントダウン)をセットされてしまう。

交渉役を買って出たがかえってゲンスルーの怒りを買ってしまいリトルフラワーを喰らい死亡した。登場当初のキャラの濃さからその後の物語で重要なキャラクターになるかと思われたがあっけない最後だった。

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ビノールト 

グリードアイランドのプレイヤー。賞金稼ぎでありながら自らも賞金首。元々は穏やかで心優しい性格だったが、少年時代をスラムで過ごしたことが原因で次第に犯罪者の道へと進んでいく。その事を自分自身でも実感していたが、そういう星の元に生まれたのだと自らに言い聞かせていた。

しかしグリードアイランドでゴンたちと出会ったことにより自分の生き方を変えようと決心し、グリードアイランドを出て自首することにした。

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No.002 一坪の海岸線 SS-3

  • 入手難度-カード化限度枚数
  • SSランク-3枚

  • 効果
  • 不明。

  • 入手方法
  • ソウフラビに『同行(アカンパニー)』を使って15人以上で来る。そのメンバーでレイザーとのスポーツ勝負(事実上ドッチボール勝負)で勝利すると手に入る。

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