キルアから見たHUNTER×HUNTER

No.1005 磁力(マグネティックフォース) C-50

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  • 入手難度-カード化限度枚数
  • Cランク-50枚

  • 効果
  • 使用者一人を指定したプレイヤーの元へと移動させる。同行(アカンパニー)と同様、一度会ったことのある人物でなければならない。

  • 入手方法
  • 魔法都市マサドラのカードショップで購入可能。

似たようなスペルカード『同行(アカンパニー)』がFランクである一方、『磁力(マグネティックフォース)』はCランクなのが謎だ。『同行(アカンパニー)』のほうが複数人を移動させる事が出来て、さらに人物指定だけでなく街を指定することも出来る。どう見ても便利だと思うのだが。

ちなみにゴンが『同行(アカンパニー)』でなく『磁力(マグネティックフォース)』を使ってジンのもとに行けば会う事が出来たそうだ。

使用された場面(巻数入り)

ゴンとキルアがグリードアイランドに来た直後、キルアにスペル攻撃をした男が使用した。14巻の128話。

ステータス

磁力(マグネティックフォース) 総合データ

  • 入手難度
  • 6点。マサドラで手に入るが、スペルカードで入手難度Cは高いほうなのでなかなか当たらないカードだろう。

  • 重要度
  • 7点。『同行(アカンパニー)』と同じく移動スペルはグリードアイランドをプレーする上で欠かせないカードになる。

  • 名前のかっこ良さ
  • 8点。マグネティックフォース。良い響きだ。後半部分がスターウォーズを彷彿とさせる。

  • 利便性
  • 8点。とても便利なカードだが『同行(アカンパニー)』と比べると会ったことのある人物の元にしか行けないのが不便。

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